ログイン
記録はGoogleアカウントごとに保存されます。ログイン画面に移動し、終わるとここへ戻ります。
画面が切り替わらない場合はこちら → ログインページを開く
デモ表示です。ここに出ているのはサンプルの記録で、 保存はできません。上の「Googleでログイン」から入ると、同じ画面が自分の記録になります。
G2 表示
準備中…
タップ/スクロールでページ送り・ダブルタップで終了(PCでは ← → と Esc)
会話の本文(②④画面)を1回のスクロールで何行動かすかです。
会話の本文をひとりでに1行ずつ送ります。数字は1行が画面にとどまる秒数 で、いちばん左がオフ、右へ行くほど速くなります(2.5〜0.5秒・0.5刻み)。タップで一時停止/再開、スクロールすると手動に 戻ります(そこから動かさなければ再開します)。話の終わりで止まります(次の話へは タップ)。
お相手・会話・話の一覧を、1画面に何行出すかです。入り切らない分はページ送り になります(カーソルを下げると次の行が出ます)。下の行が画面からはみ出して見えない ときは減らしてください。「自動」はグラスがくれた枠の数をそのまま使います。
お相手検索
名前は覚えている呼び方で構いません(「ゴルフの田中さん」「サウナの人」)。 「ワインが好きな人」のように名前を覚えていない検索も可能です。
会話記録の取り込み
取り込み方
Even アプリの会話サポートで会話を開き、… → 会話記録をエクスポート。 Txt と 文字起こしを選んで「エクスポート」→ 共有シートの 「Copy」を選び、下の欄に貼り付けます。
AI要約ではなく文字起こしを推奨します。会話サポートはマイク1本で聞き取るので 聞き違いが起こり、AI要約はその聞き違いから書かれます。文字起こしなら間違いが 前後の文と一緒に見えるので、ここで直せます。直した本文から、このアプリのAIが 記録と要約を作ります。
貼り付けたテキストはそのまま保存されます。行ごとに「相手・自分」を選ぶ操作は ありません(会話サポートは話者を記録しないので、どちらの言葉かは決められません)。 取り込み先は下の欄で選びます。登録済みの相手は右のボタンから選び、未登録の 相手は左に名前を入れて「保存」を押すと、そのまま登録されます(上の「相手」と 同じ1つの選択です)。
消す言葉を選ぶ
「相槌を削除」「言いよどみを削除」が消す語です。この一覧にある語だけを消します。 行ぜんぶがこの語でできているときにその行を消し、行の中では 読点で区切られたかたまりがこの語のときだけ消します。設定は アカウントに保存されるので、機種を変えても残ります。
文字起こしは時刻と相槌と空行が大半です。消してから保存すると、 グラスにも読みやすい本文が出て、AIの要約もその本文から作られます。残った聞き違いは この欄で直せます(保存後も本文をタップすれば直せます)。
「相槌を削除」は同じ発言が続いた場合の2つめ以降も消します (マイク1本の聞き取りなので、同じ言葉が2行続けて書かれることがあります)。 最初の1つは残ります。
「言いよどみを削除」は行の中の「で、」「えー、」「あー、」や、 言い直し(「1回、1回の使い切り」)を消します。読点で区切られたかたまり単位 でしか消さないので、「電車で、行きます」の「電車で」は残ります。 行がまるごと相槌のときは触りません(それは「相槌を削除」の担当です)。
「行末の。を削除」は行の終わりの「。」「、」を消します(1行=1発言なので、 改行が同じことを言っています)。「?」「!」は残ります。行の途中の読点は 触りません — そこは読みやすさそのものなので。
要約と履歴
お相手の名前
相手の要約
手で書き換えた要約は、AIが勝手に上書きしません。 会話記録ごとの要約は下の一覧でクリックすると編集できます。
TODO
アカウント
アプリ画面とグラスの表示に使う言語です。アカウントに保存されるので、機種を 変えても残ります。会話の本文とAIが書く要約はそのままで、日本語の会話は 日本語のままです(訳しません)。
システム情報
アカウントの削除
このアカウントと、登録した相手・会話記録・記録・TODO をすべて削除します。 元に戻すことはできません。
表示診断
下が隠れる原因を切り分けるための画面です。開いたまま入力欄を触って外し、 そのときの数字を見てください。「CSSを切る」は自分のスタイルと下パディングの 調整をまるごと止めて、素のHTMLと同じ状態にします(もう一度押すと戻ります)。 「定規」は画面の右下に20px刻みの目盛りを出します。ページから見えない重なり (ホストのバーやキーボード)の高さは、いちばん下に読める数字で分かります。 「下端へ」はページの末尾より先へスクロールを要求して、どこで止められたかを測ります (不足がホスト側に足りていない高さです)。「不足を記録」はその値を この端末の設定として保存し、ページの末尾にその高さの余地を作ります(次の起動でも 使います)。不足の数字は対処後もずっと同じ値のままで、それが余地の高さです。「小さく」は診断を2行に縮めます (画面を覆うとスクロール自体の邪魔になるため)。
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